食満とうふ おおもと「お客さまの声」Twitter まとめ ⑪

いつもありがとうございます。食満とうふ おおもとです。
Twitterまとめ(⑪)では、2019年7月から9月下旬までの
「お客さまの声」を紹介します。この場をお借りしてお礼申し上げます。

宮城県からの「心温まるお手紙」(食満とうふ おおもと)

食満豆腐 おおもとです。

ゴールデンウィーク中に宮城県からいらっしゃった
お客様からうれしいお手紙をいただきました。

綴り手のご出身は、宮城県加美郡加美町。
奇遇にも、食満豆腐がこだわる大豆が育てられた場所です。
ここにありがたく、お手紙の一部を紹介します。

<お手紙の一部抜粋>
忍たまが好きになったのは、もうずいぶん昔のことですが、尼崎の地名がキャラクターになっていることを知ったのはつい最近のことでした。

<続き:一部抜粋>

一番うれしかったのは、食満豆腐の大豆
私の出身地である加美町のものだったということです。

東日本大震災で大きなダメージを負った宮城ですが
遠く離れた尼崎の地で心配してくださった方がいることに心強さを感じました。

—一部省略——

つまり何が言いたいのかというと、「“食満豆腐”大好きです!!」
また近いうちに必ず行きます。

 

▲食満豆腐の大豆は国産。 宮城県加美郡加美町で育てられたものを使っています

▲宮城県加美郡の加美よつば協同組合から出ています

▲大豆を水につけると、このようになります

 

なんとも心温まるお手紙、ありがとうございます。
うれしくて何回も読みかえしました。

これからも安心・安全の豆腐づくりにはげみたいと思います。

店主:大本博より


令和元年・6月ご来店の忍たまファンを紹介します

食満とうふ おおもとです。
ありがたいことに、6月も忍たまファンとの楽しい出会いがありました。
千葉、大阪の守口、広島からのお客さまです。
また、ご近所のかわいいお客さまからは大切なモノを見せてもらいました。
ここに写真の一部を紹介します。

忍たま大好きな仲良し二人組と。前日は三ノ宮のアニカフェにいかれたそうです

食満とうふ、実食スタンバイ

食レポかと思うほど、表情豊かなおふたりです。豆腐づくりを続けてよかった!と思うのはこんな瞬間(^^)♪

 

▲お客さまが描いたイラストを見せてもらいました。よく見ると、ツイッターで117件ものお気に入りマークが❤  スゴイです!

▲こちらもお客さまが描いたイラスト。本格的で美しいですね~!! 仲良し二人組は、趣味の忍たまイラストを通じてネットで知り合ったそうです

 

前日、神戸三宮のアニメイトカフェに行かれたらしく、波乗りをするレアな兵助さんをいただきました。店にありがたく飾っておりますm(__)m

店内の忍たまグッズをたくさん撮っていただきました♪

遠方からのご来店にもかかわらず、たくさんの豆腐商品をお買い上げ。別れを惜しみつつ、ありがとうございました!またのご来店を。

▼こちらは、広島の大学に通っている忍たまファン
写メを送っていただきました♪

豆腐大好き❤久々知兵助さん×オリジナルフォトフレームをいただきました。感謝・感激!

忍たまファンとの出会いに、自然と顔がほころびます♡ 広島の水口さん、ありがとうございます♪

▼「きり丸、大好き」な、ご近所のかわいいお客様▼

通園につかっているリック。忍たまのキーホルダーが映えますね!幼稚園のお友だちに「これ、いいね」とよく声をかけられるのだそうです。

いつも元気をありがとうございます! 店主・大本博

食満とうふ おおもと「お客さまの声」Twitter まとめ ⑩

いつもありがとうございます。食満とうふ おおもとです。
Twitterまとめ(10)では、2019年3月中旬から6月下旬までの
「お客さまの声」を紹介します。この場をお借りしてお礼申し上げます。

 

北海道のお客さまからの「心温まるお手紙」・その2

北海道の大本さんと(2018年11月末にご来店)

食満とうふ おおもとです。

「縁あって食満の豆腐屋」を読んでご来店いただいた
北海道の忍たまファンの大本さんから
お手紙と写真を送っていただきました。

美しい文字で便箋7枚におよぶ心温まるお便り。 
北海道の冬のこともイラスト入りで綴られています。
写真を見ると楽しかったことが昨日のことのように思い出されますね。
ありがとうございます。

「袖振り合うも他生の縁」と言いますが、
出会いは必然。偶然ではないと思います。

紹介が遅くなりましたが
お手紙の一部を紹介させてください。

 

北海道の大本さん、お便りありがとうございます。
尼崎観光の際には、ぜひ当店にも足を伸ばしてください。
またお目にかかれますように。

食満とうふ おおもと・大本博

▼前回までのやりとりはコチラです

北海道のお客さまからの「心温まるお手紙」(食満とうふ おおもと)

 

令和元年・5月ご来店の忍たまファンを紹介します

食満とうふ おおもとです。
ありがたいことに、ゴールデンウィーク期間中にも忍たまファンとの
交流がありました。ここに写真紹介します。

2019年5月2日 東京からの忍たまファン。撮影後、近くのコンビニでスナップ写真にしてプレゼントしてくださいました。直筆、味がありますね(^^)

 

2019年5月3日 ご来店の忍たまファン 仲良し三人組。なんと、5月1日に夫婦で尼崎城を訪れたときに、ぼくたちの姿をみてくださったそうです。その後、食満とうふ おおもと 本店にきてくださいました。

忍たまミュージカルに参加予定だった忍たまファン。尼崎と徳島からのご来店です

夫婦で尼崎城に行ってきました!(食満とうふ おおもと)

食満とうふ おおもとです。
令和元年の5月1日に尼崎城いってきました。

“白亜のお城”という言葉がぴったりの美しさに
夫婦そろって感激!
さすが平成最後のお城ということもあって
どこもかしこもピカピカです。
尼の新名所を毎度おなじみの格好でご紹介します。

いざ、レポート!

旧ミドリ電化の創業者が「創業の地に恩返しがしたい」と
私財10億円を投じて再建したお城。
市民からも2億円近い寄付が集まったというから、期待感も高まります。

天守から見下ろす街並みは思い出がいっぱい!丁稚奉公でお世話になった、杭瀬の商店街ものぞめます。

忍たま乱太郎の面々を胸に 5階「わがまち展望ゾーン」にて記念撮影☆

3階:なりきりゾーン4階:ギャラリーゾーン 尼崎が生んだ城郭画家・荻原一青氏の「名城手拭百城」が展示

尼崎、いいところですよ~。観光名所が増えたので、忍たまファンとの語らいがますます楽しみです。

お城見学後に「だんじり巡行」に遭遇。

尼崎城の周辺には、歴史的な見どころもたくさん。
ぶらり歩けば、城下町だったことがわかります。
くわしくは、阪神尼崎駅前の「あまがさき観光案内所」にお立ち寄りください。

尼崎城について

  • 住所:兵庫県尼崎市北城内27
  • 天守入城料(入場料):一般・大学生500円、小・中・高校生250円、未就学児無
  • 入城時間:9時~17時(最終入城時間16時30分)
  • アクセス:阪神電車尼崎駅 南へ徒歩5分
  • 電話番号:06-6480-5646
  • 公式サイト:https://kansai-tourism-amagasaki.jp/
    ※最新情報はあまがさき観光局のサイトから入手ください

「ニッカン尼崎コレクション」に掲載されました

食満とうふ おおもとです。

日刊スポーツ(2019年4月9日)のハローキティ特集面
「旅に行きティ」に、縁あって当店が掲載されました。
ここに紹介します。

日刊スポーツ 2019年4月9日

特集面のテーマは、平成の終わり 尼崎城の始まり
平成の最後によみがえった白亜の天守が
紙面をどーんと飾っています。

▲食満おおもとのお店紹介はコチラ

※記事拡大;「ニッカン尼崎コレクション」

今回のお話は、食満とうふ おおもとと
お隣同士だった新聞販売所から。

過去にも当ブログで紹介した朝日新聞アンカー塚口東さんです。

お隣の「朝日新聞アンカー塚口東」さん、一周年おめでとうございます!

現在、朝日新聞サービスアンカー園田
のエリアを担当されています。引越しされてからも縁はつづいています。
ありがとうございます。

2019 阪神タイガース 全試合チェック・カレンダー

 

食満とうふ おおもと

尼崎城の天守がオープン!工業のまちから「観光のまち」へ

食満とうふ おおもとです。
平成最後のお城、尼崎城が
盛大にオープンしたようですね。
阪急園田からの路面バスにて
大きなポスターがあったので
写真を撮りました。

尼崎城のオープニングイベント

工業のまちから「観光のまち」へ
舵はきられました。楽しみです。

食満とうふ おおもと

食満とうふ おおもと「お客さまの声」Twitter まとめ ⑨

いつもありがとうございます。食満とうふ おおもとです。
 Twitterまとめ(9)では、2019年初旬から3月末までの
「お客さまの声」を紹介します。この場を借りてお礼申し上げます。

平成最後のお城「尼崎城」がいよいよ一般公開へ

食満とうふ おおもとです。
いよいよ3月29日(金)から尼崎城の一般公開がはじまりますね!
今月の市報「あまがさき」の表紙も美しい尼崎城です。
尼崎のいち市民として、わくわくしております。

稲村市長の施政方針も一部ご紹介。
観光の地域づくりに力を入れていくとのことで
忍たまファンが多い当店にとっても、うれしいかぎりです。
観光地域づくり
3月29日、多くの皆様の期待や想いが詰まった尼崎城がついに一般公開を迎えます。
この機を捉え、地域の稼ぐ力、そして、まちの魅力と価値の向上に向け、
「一般社団法人あまがさき観光局」を舵取り役として、絶えず変わっていく
観光客のニーズや地域の観光資源を把握し、マネジメント力を発揮させる中で、
地域の多様な関係者と連携しながら取り組みを進めます。
その推進に当たっては、「尼崎版観光地域づくり戦略」に基づき、
まずは、「関西在住の日帰り観光客」と「市内ホテル等の外国人宿泊者」の
周遊・消費を獲得していくとともに、本市のイメージ向上につながる
「情報発信力の高い20歳から40歳代の女性」や、さらなる来街者の拡大につながる
「関西を訪れる個人の訪日外国人」をターゲットに定め、
それぞれの特性に応じた戦略を展開します。

引用:市報「あまがさき」平成31年3月号 No.1636

平成最後の城、ついに開宴!
近いうちにぼくたちも、尼崎城見学にいく予定です。

くわしくは、尼崎市のサイト
尼崎城一般公開にかかるオープニングイベントについて をご覧ください。
平成30年11月30日(金曜日)に旧家電量販店の創業者である安保詮氏から寄贈を受けた尼崎城。
現在、お城の内部展示や尼崎城址公園の整備を進めており、
いよいよ平成31年3月29日(金曜日)に一般公開を迎えます。
引用:尼崎市広報サイト
尼崎城一般公開にかかるオープニングイベントについて