令和元年・ゴールデンウィーク期間中のお客さまを紹介します

食満とうふ おおもとです。
ありがたいことに、ゴールデンウィーク期間中にも忍たまファンとの
交流がありました。ここに写真紹介します。

2019年5月2日 東京からの忍たまファン。撮影後、近くのコンビニでスナップ写真にしてプレゼントしてくださいました。直筆、味がありますね(^^)

 

2019年5月3日 ご来店の忍たまファン 仲良し三人組。なんと、5月1日に夫婦で尼崎城を訪れたときに、ぼくたちの姿をみてくださったそうです。その後、食満とうふ おおもと 本店にきてくださいました。

 

いつもありがとうございます

夫婦で尼崎城に行ってきました!(食満とうふ おおもと)

夫婦で尼崎城に行ってきました!(食満とうふ おおもと)

食満とうふ おおもとです。
令和元年の5月1日に尼崎城いってきました。

“白亜のお城”という言葉がぴったりの美しさに
夫婦そろって感激!
さすが平成最後のお城ということもあって
どこもかしこもピカピカです。
尼の新名所を毎度おなじみの格好でご紹介します。

いざ、レポート!

旧ミドリ電化の創業者が「創業の地に恩返しがしたい」と
私財10億円を投じて再建したお城。
市民からも2億円近い寄付が集まったというから、期待感も高まります。

天守から見下ろす街並みは思い出がいっぱい!丁稚奉公でお世話になった、杭瀬の商店街ものぞめます。

忍たま乱太郎の面々を胸に 5階「わがまち展望ゾーン」にて記念撮影☆

3階:なりきりゾーン4階:ギャラリーゾーン 尼崎が生んだ城郭画家・荻原一青氏の「名城手拭百城」が展示

尼崎、いいところですよ~。観光名所が増えたので、忍たまファンとの語らいがますます楽しみです。

お城見学後に「だんじり巡行」に遭遇。

尼崎城の周辺には、歴史的な見どころもたくさん。
ぶらり歩けば、城下町だったことがわかります。
くわしくは、阪神尼崎駅前の「あまがさき観光案内所」にお立ち寄りください。

尼崎城について

  • 住所:兵庫県尼崎市北城内27
  • 天守入城料(入場料):一般・大学生500円、小・中・高校生250円、未就学児無
  • 入城時間:9時~17時(最終入城時間16時30分)
  • アクセス:阪神電車尼崎駅 南へ徒歩5分
  • 電話番号:06-6480-5646
  • 公式サイト:https://kansai-tourism-amagasaki.jp/
    ※最新情報はあまがさき観光局のサイトから入手ください